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銀 河 荘 の イ ベ ン ト - も く じ
 
ホメオパシーカフェ - 5/6, 6/3, 7/1
 

 

ホメオパシーカフェ
内容:arnica photo月に1回ホメオパシーについて気楽に学べるカフェです。
カフェのマスターは、アトリエ y3i 健康相談室、ホメオパス(ホメオパシーの実践家)の三井康弘。王立ホメオパシー病院を有する本場英国のプロフェッショナル・スクール(全日制2年課程)を修了。世界の第一線で活躍する数々のホメオパスから学びました。
やさしく丁寧にホメオパシーを中心とする自然療法のイロハについてお話しします。
前半はマスターが毎回違うテーマについてお話しします。後半はカラダにやさしいお茶を飲みながら、みなさまからの健康についての疑問や質問について考えながら、ホメオパシーや自然療法についての理解を深めていきます。
ホメオパシーとは:自然療法の一つ。18世紀の終わりにドイツで体系化され、発展しました。天然の鉱物や植物から作られたレメディーを使用し、免疫力を高めることで、みずから根本的に治癒することを目指す同種療法です。
現在、ヨーロッパ、インド、アメリカ、オーストラリアなど世界の国々で、通常医学と同様に多くの人々を救っています。特に通常医学でなかなか治癒しない慢性病の治療に効果が期待されています。
カフェで学ぶこと: 参加者は各回の講座において以下のことを学びます。
 第1回──「病気と症状」とはなにかを理解し、人が「なぜ病気になるか」を学びます。そしてホメオパシーが免疫力を活性化する仕組みとレメディの概要を理解します。
 第2回──「似たものが似たものを治癒する」というレメディの原理をおさらいし、症状に応じたレメディの選択方法を学びます。また毒出しや食養や生活習慣の改善、慢性病の予防など、ホメオパシーとあわせて有効に活用できるその他の自然療法を紹介します。健康を目指すための総合的な自然療法の活用を学びます。
 第3回──ホメオパスの仕事は総合的な自然療法を実践し、慢性病が損なったその人本来の「元気」を取り戻すことです。ここでは「人がなぜ慢性病になるか」のホメオパシー的解釈を学びます。そして具体的にホメオパスがどのように健康を目指すのか、その方法を紹介します。最後にインドのホメオパシー病院で使われている病気別のレメディ投与プロトコル(セラピューティック・ホメオパシー)、およびその人の感情やエネルギー状態を知るために補助的に使われるバイオフィードバック機器 iNDIGO(インディゴ)を簡単に紹介します。

iNDIGO aura   iNDIGO aura
各回のテーマ: 第1回「健康とはなにか + ホメオパシーとは?」
第2回「レメディの選択とその他の自然療法について」
第3回「慢性病について:ホメオパスのお仕事」
場所A:銀河荘(福岡県糸島市長野)
参加費 1500円(別途書籍『ホメオパシーin Japan―基本36レメディー』*1620円)
第1回 5月6日(土)13:00-15:00
第2回 6月3日(土)13:00-15:00
第3回 7月1日(土)13:00-15:00
場所B:スタヂオポンテ(福岡市中央区天神)
参加費 2000円(ポンテ会員1500円)(別途書籍・同上*1620円)
第1回 6月18日(日)13:00-15:00
第2回 7月16日(日)13:00-15:00
第3回 8月20日(日)13:00-15:00
* 書籍をすでにお持ちの方は申込時におしらせください。講座当日は忘れずにお持ちください。
※場所Aと場所Bの各回のテーマおよび前半の講座の内容は同じです。
お申込/問合せ: ここをクリックして Email で homeopathy@y3i.jp まで

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